松本人志の放送室301回での不可思議な放送
まだまだご記憶に新しいところですね
2007年07月07日放送
あの夏の日、ラジオの前でもどかしさ全開だった回ですよね
松ちゃんが300万部可能な本の企画の話
街には摩訶不思議な建造物や、作者の意図がわからない看板、なぜそんな書き方になったのかがわからない手書きの注意書きなど、つっこんだら面白くなるような『モノ』がたくさんあります
また儲かるで(笑)の企画(プロジェクト)
今回は書籍で、
あまりに良さそうだったらピー音入れてくれ!という話し出しでこの書籍は300万部OVERの企画なのだ
解りやすく言うとキム兄の写術 写術とは
あそこまでやる必要はない
ピー音替りのMUSIC
これは本でやるオリエンテーリング
ピー音替りのMUSIC
高須ちゃんも「これは面白い、本だけでなく週刊誌も可能だ」
作り手は大変だけれど募集もできる
学生の頃、金のない時代にこんな本が欲しかった
お笑いの情報源は、一般の方から大募集し、ネタを提供してもらいます。
しんどいけれど、やっただけのことはある
○○版や海外編、年度版も可能
募集する必要があるか?
キム兄の写術は一回に3,000枚
○○だけでええというのがポイント
写真で一言、写術も見てからどれだけ言えるか?
気分は上々での企画「口コミの旅」
ちょっとおかしなVOW的なものもOK
企画の発想としては、いき過ぎている、サービスし過ぎはあかんぞということ、自分で動いたことの方が楽しみがある
きちっと還元すると明言してます
この放送では企画を書籍、出版物として話をしていましたが、この話の延長線上にある番組なのかも知れない
しかしテレビということでVOW的なものに納まってしまうのではないかと危惧もあるけれど
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