山本"KID"徳郁の最近のブログ記事
決定カード
HERO'Sルール 1R10分・2R5分(延長R5分)
秋山成勲(日本/フリー)
桜庭和志(日本/フリー)
出場予定選手
山本“KID”徳郁、須藤元気、曙、武蔵、宇野薫、所英男、永田克彦、金子賢
上の大会開催概要は早々に発表になっていることなおだが、PRIDE男祭りも地上波放送を調整しているとの話。来月早々には、こちらも発表とのこと
しかし、私も大好きな番組なのだが、ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!が大晦日にスペシャルを放送予定との噂となると、PRIDEの交渉先は、日本テレビは消え、古巣のフジテレビ、テレビ朝日になる訳だが、ガキの件も噂レベルなのです
そんな中順調に進んでいるFEGのイベント Dynamite!!
KIDがDynamite!!出場前向き
■KILLER BEE【山本"KID"徳郁】
■山本"KID"徳郁 BLOG
■格闘放送室 山本"KID"徳郁
29日に行われたイベントにて
「大みそかはまだ分からない。試合を見ていると、やっぱりやりたくなるね」
今年7月に活動休止 アマレスに専念
2007年1月の大会に協会推薦で出場決定
「どれにするか、仕上がり具合で決めたい」
11月に開催される全国社会人オープン選手権に出場との話もあるし、明けて1月には試合があるのだろうから、かなり微妙か?
山本"KID"徳郁情報なら 格闘技ブログRNKING
日本レスリング協会:http://www.japan-wrestling.jp/
アマチュア時代の戦績が詳しく記事にされています。必見
まずは来年の天皇杯全日本選手権への出場を目指し、来年6月の
明治乳業杯全日本選抜選手権で3位を最低の目標として掲げている
当然プロとしての活動を休むことになるし、最低でも1年はKID選手の
リングでの姿はおあずけとなる。
ファンとしては、淋しい限りだが彼の発言どおり
「他人は関係ない。可能性と自信があるから挑むだけ」の言葉通り
チャンスと可能性があるのならチャレンジするのも有りだろう
誰もができる挑戦ではないし、そこは選ばれし者にのみ、許された
チャンスであり、挑戦、ファンとしては期待し応援しよう
HERO'S:http://www.so-net.ne.jp/hero-s/
Sammy Presents HERO'S 2006
ミドル級&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント 準々決勝
2006年8月5日(土) 東京・有明コロシアム
ミドル級世界最強王者決定トーナメント
宇野薫(日本)vs ブラックマンバ(インド)
所英男(日本)vs アイヴァン・メンジバー(カナダ)
高谷裕之(日本)vs J.Z.カルバン(ブラジル)
安廣一哉(日本) vs ハニ・ヤヒーラ(ブラジル)
ということはと思って
KILLERBEE BLOG のぞいてみたが、未だ休止中
まあ、記事の通りなんだろうから、今日で結論としよう
4月のMAXのカードも一部発表となっているし明後日はPRIDE.31
K-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント開幕戦
2006年4月5日(水) 東京・国立代々木競技場第一体育館
しかし、PRIDE.31 個人的には田村でいきます
西島選手のデビューも楽しみですが、とにかく田村選手の勝利に
期待します。
勝利の確率は、6年半前とはガラっと変わって圧倒的に低いもの
かも知れないけれど、時間軸を思い切り戻す、そして浸る
そんなノスタルジックな想いも
DREAMER というテーマならいいかも知れない
気になるのは格闘技からは話がそれますが
沖縄で自殺したとされる野口氏の事件 今回の民主党のドタバタで
間が空いてしまってないかなぁ
この件は遺族の方々も含めて追求してもらいたいと思う
おめでとう荒川選手
整理すると2月17日に行われた
プロフェッショナル修斗公式戦 SHOOTO The Victory of The Truth"
東京・代々木競技場第二体育館
第8試合、セミファイナルで行われた世界ミドル級タイトルマッチ
山本“KID”徳郁選手率いるKILLER BEE から第7代王者として菊地昭選手が挑戦者の
青木真也選手と対戦した。
対戦した青木真也選手のブログ
試合内容は、僕自身観ていないので、それぞれの記事を参考にしてほしい
菊地選手は2004年12月の代々木大会でジェイク・シールズを判定3-0で破り第7代王者に
ちなみに当日までのランキングは、
1位・シールズ
2位・中尾受太郎
3位・ロナルド・ジューン
4位・青木真也
5位・桜井“マッハ”速人(青木選手と2005年8月に対戦)
結果は、判定により青木選手が菊池選手を破り第8代王者となる
3Rには菊地選手は目じりのカットによるドクターチェックを受けている。
そして
世界ミドル級チャンピオンシップ終了後、控え室にて菊地昭をドクターチェックしていたリングドクターに対し、所属ジム代表である山本徳郁(=山本“KID”徳郁)が謂われ無き理由で暴言を吐いた上、暴力行為を行うという極めて遺憾な事態が発生しました。
につながる。
僕は関係者でもないし、詳細をこれ以上知ることができないので、
■菊地選手は修斗の公式サイトでは、K'z FACTORY 所属となっている
■当日はKILLER BEE所属として出場している
■菊地選手は昨年の4月以降HERO’Sで2戦している(どちらも勝利)
■この日もメインで試合をしている川尻選手はDSEのイベントに参戦
■KILLER BEEの山本“KID”徳郁選手はFEGのイベントに参戦+ミドル級チャンピオン
と言って主催者ではなく、ドクターとの間で揉める要素はないように
思うので、全くの憶測の類なんだけど
試合後に勝利した青木選手が
「今、修斗でチャンピオンになることがほかの場所で活躍する登竜門みたいになってるけど、オレは修斗が1番だと思ってます。オレは一生修斗しかやりません! 」
とコメントしているのは、2005年の8月に対戦したマッハ選手とメインの両選手に向けられたコメントなんだと思ってたんだけど
ストレートに菊地選手に向けられた言葉だったのか?
と言って本“KID”徳郁選手が騒ぎを起こすまでの理由には思えないんだが
試聴できる中では、これが近い感じ?! CISCO レコード
原曲は、

I Will Survive: The Anthology/Gloria Gaynor
1曲目のI Will Survive(邦題:恋のサヴァイヴァル)
そうそう、PRIDEのスカパーでのOPについて話題になってますね。
ネットで見つけた動画です
よくできたアニメですよね、、、この曲ならわかる人はわかるんじゃ
ないのかなぁ、、私はわからないんですけどね。
以前の

GUERRILLA RADIO /REGE AGAINST THE MACHINE Battle of Los Angeles
も定番化されていたんですがね。
同じサイトで大晦日の須藤元気選手の入場もありました。
しかし、ネットって凄いよね。
須藤元気選手の2005年12月31日 K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!! 入場
別記事でコメントもらった琉球ディスコとのコラボ企画から
surfin'Japan Experience という曲名だそうですよ。
コメントいただいた方ありがとう。
ご機嫌なレゲトンを ネットラジオで Batanga
もう一つ、ご機嫌な連休をMUZIC MEDIA
ダディヤンキーのページ
(ボリュームを思い切り大にして開いてください※笑)
■ Yahoo! MUSIC
■ MTV.com

発売に先駆けて"期間限定" 12/28 12:00までの先行予約受付中!!
こちらの商品の発送は1月10日頃になる予定です。
ほかの商品との同梱包、発送はできませんのでご了承下さい。
また、期間中でも予定枚数を超えた場合、終了させて頂く場合がございます。
TBSチャンネルで一挙放送
FieLDS K-1 PREMIUM 2003 Dynamite!! 2006年1月16日
FieLDS K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!! 2006年1月17日
FieLDS K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!! 2006年1月21日
iriver
のイメージキャラクターになってるんですね。
彼の認知度は、既に全国区である。
時代に合ったキャラクターといい、追い風がびゅんびゅんと吹いている。
「今年もおれで間違いなし。ベルトも視聴率も、バッチリとダブルでいただく」
「KOを狙う。きつくて痛いの一発スね。大みそかに向けて、これからギンギンにエンジンをかけていく」
コメントも良い。
衆知のところかも知らないが、彼のバックボーンはレスリング
父は、ミュンヘンオリンピック代表、姉(山本美憂)、妹(山本聖子)もレスリング世界選手権を制覇しているレスリング一家(YAMAMOTO LAND)だ。
姉の元夫、エンセン井上率いるPUREBREDから修斗でデビュー【プロ修斗戦績:7戦6勝1敗(4KO)】
【DVD】
(スカパー! Ch.182 パーフェクト チョイス 視聴料1,575円/回)
10月24日(月)~10月31日(月) 随時放送
MAX、HERO'SならTBSチャンネルが熱い
【SPECIAL THANKS】
頂までの道は険しいTOP25入り目前!只今第?位みんなの応援が支えです。目指すはTOP10です!格闘技情報は人気ブログランキング 格闘技ブログ
人気サイトNo.1カクトウログなど盛りだくさんです。
【関連サイト】
□PRIDE OFFICIAL WEBSITE
□日本最大級ショッピングサイト!お買い物なら楽天市場
□SPORT Navi
□LIVEDOOR 格闘技TOP
□BOUT REVIEW












