彼の入場は須藤元気選手同様、格闘技ファン以外の幅を持ったものだった。
- 2004.12.31 ● 魔裟斗
- I Believe(T.O.K)
- Idiot Thing That(ASSASSIN)
- Who You Calling Nigga
- Ruffest & Tuffest(Masterpiece Remix)
- 安廣戦
- I Believe(T.O.K-My Crew My Dawgs)
- You A Goodas
- Shining Star(Masterpiece Remix) (T.O.K)
- 2004.10.13○ ジャダンバ・ナラントンガラグ
- I Believe(T.O.K-My Crew My Dawgs)
- Galang Gal(T.O.K-Unknown Language)
- Ruffest & Tuffest(ASSASSIN)
- Elephant Message(Elephant Man-Higher Level)
- Overcome(Wayne Marshall)
- Sufferer(Bounty Killer)
- Diwali - Greensleeves Rhythm Album #27
- Diwali [Compilation] [from US] [Import]
- CD (2002/05/21)オリジナル盤発売日: 2002/05/21
- ディスク枚数: 1 Greensleeves - ASIN: B000067FVZ
- 1 Sufferer - Bounty Killer
- 2 Can't Touch Me No More - Tanya Stephens
- 3 No Letting Go - Wayne Wonder
- 4 Ruffest & Tuffest - Assassin
- 5 Party Time - Danny English/Egg Nog
- 6 Elephant Message - Elephant Man
- 7 Galang Gal - T.O.K.
- 8 That's Right - Beenie Man
- 9 Respect Yuh Wife - Ce'cile
- 10 Overcome - Wayne Marshall
- 11 Gonna Fight - Spragga Benz
- 12 Inna - Degree
- 13 Zumjay - Zum Jay
- 14 Girls Buss - Anthony B.
- 15 Make It Real Good - Crissy D
- 16 Bubble & Wine - Hawkeye
- 17 Alright For You - Bling Dawg
- 18 It's OK - Mega Banton
- 19 Dem A Go Hard - Madd Anju
- 20 XM24 - Lenky
- 村浜戦=バレント戦=ザンビ戦
- I Believe(T.O.K-My Crew My Dawgs)
- Galang Gal(T.O.K-Unknown Language)
- Inna(Degree)
- Get Busy(Clap Your Hands Remix) (Sean Paul-Dutty Rock - New Edition )
- 所属 正道会館
- 生年月日 1972年10月17日
- 出身地 大阪府
- 身長 185cm
- 体重 102.2kg
- 所属 木口道場レスリング教室
- 生年月日 1978年09月22日
- 出身地 神奈川県
- 身長 173cm
- 体重 72.9kg
お断り
管理人がネットで見つけた記事をスクラップに使用しております。文章の真偽については確認を取る以前に貼り付けました。以下全て転載の文章であり、URLを明記しておきます
1997年、名古屋の家電メーカーエイデンの子会社である広告会社の社長でありスカパー設立のメンバーだった森下直人はCSのスタッフとしてプライド立ち上げに参加。そこにはプライドの発案者百瀬、Uインターの名古屋興業を手がけてきた榊原の姿もあった。
いわゆるKRS、しかしその実体は選手のギャラを吊り上げ、バーニング系を中心とするタレントに試合間のイベントを発注してはスポンサーから金をむしりとり、もちろんその一部(大部分?)を闇に流すたかり屋の集団だった。
食い物にされたメディアファクトリーは数十億の損失を出しPRIDE4をもって撤退。KRSも多額の負債を背負って破綻した。しかしあくまでも格闘技がスカパーのキラーコンテンツになり得ると踏んでいた森下は親会社エイデンにかけあいプライド救済を要請する。
エイデンは渋ったが百瀬のかけあいで猪木がアドヴァイザーに立ったことで出資を決定する。こうして誕生したのがDSE。表の顔として社長の森下、広告塔の猪木、KRSに比べればイメージは明るくなったが実態は何も変わっていなかった。それに気づいたエイデンはすぐに手を切る。
エイデンはKRSの負債数十億を肩代わりしながらその関係を「なかった話」として今も語ろうとしない。一方親会社が手を切り孤立無援状態に陥った森下はそれでも経営者としてプライドの収支を黒字に転じようと躍起になっていた。しかしDSE内部は一枚岩でなく特に金の流れを管理していた常務の榊原はDSE会計に使途不明金をだし、国税の査察が入ったばかりかそのことを名古屋にいた森下には伝えなかった。あとから聞かされた森下は激怒。
さらには榊原と癒着のあったチケット会社がプライドのチケットを数千万円分抱えたまま計画倒産。これら事件を機に二人は完全に対立していく。森下は会計透明化、さらにはDSE上場を計画していた。上場企業ともなれば闇に流れる使途不明金が厳しく審査される...そう考えていた。
また百瀬やそれに取り入る人間が名前だけのプロレスラーや実力のないお気に入りの選手をリングに上げることにも不満をもっていた。それらの不満が一気に爆発したのが2003年1月8日の懇親会における発言だった。怒りと情熱を込めこれからのプライドを熱く語ったその夜、森下は不可解な自殺を遂げた。当日、会見に応じた榊原は言った。
「(森下は)情熱的で激情タイプ。突発的に死を選ばれたのでは。」
全ては闇だ。しかしプライドは森下の尽力もあって利益の上がる団体に成長した矢先、完全に旧KRSメンバーの手に戻されたといえるのではないだろうか。KRS時代から数えて今年で七年目に入るプライド、しかしその実態は何も変わっていない...
http://www006.upp.so-net.ne.jp/leekantoku/z00.06.diary/00.06.18.html
山本"KID"徳郁
2004年2月24日
K-1 WORLD MAX2004~日本代表決定トーナメント~
(国立代々木競技場 第2体育館)
K-1 初登場
トーナメント1回戦、彼は優勝候補の一人でもあった
村浜武洋選手と対戦。
今でこそ、プロレス出身的なイメージのついてしまった
村浜選手ではあるが、シュートボクシング時代の彼の
活躍を知るものからすれば、興味があるにせよ、実力的に
KID選手の勝利を予測した人は少ないと思われる。
試合経過:結果
彼はKOで勝利する。
武蔵
コメントする