魔裟斗【Silver Wolf】2008-04-10

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FEG:http://www.k-1.co.jp/ Ameba presents K-1 WORLD MAX 2008 ~World Championship Tournament FINAL 16~ 2008年4月9日(水) 広島グリーンアリーナ  観衆6,700人

○魔裟斗(シルバーウルフ/'03優勝) 3R 0'20" KO (右フック) ×ヴァージル・カラコダ(南アフリカ) 経歴とすればカラコダ選手はボクシング世界王者 もちろん、K-1での過去の戦績から、その経験は理解できる しかし彼のウィキペディアでは、彼がという意味ではなくK-1サイドの世界王座という肩書きについては否定的な書かれ方をしている トレーナーであり父親でもあるスティーブ・カラコダはベルナルド依頼K-1とは関わりが深いし、まぁK-1という括りの中では世界王座でいいのかも知れません かつての弟分との因縁マッチにも敗退 「豪腕ベルナルド失速の謎」 1R、2Rパンチの展開が多かったせいか、ヒヤっとさせれる場面もあったが、FINALラウンドは見事に右でKO勝 K-1のシステム上、トーナメント戦が世界に必須なのだが、1日1試合であれば魔裟斗選手にとって、優勝は今までも可能ではなかったかと考えたりする 逆説、もし的な発想は無意味かも知れないけれど、選手も消耗が激しすぎて、運不運にも左右される 3分5R、しっかり戦いを堪能したいなぁと思うのだが テレビ的な発想なのか、原点である空手のトーナメントをイメージしているのかも知れない 好きな選手を日に何度も観れるというファン心理もあるけれどね システムに慣れてしまっているので疑問にも思わなかったりするけれど 佐藤、城戸両選手も勝利し、決勝トーナメントの楽しみだが上記の理由で、魔裟斗VS佐藤のワンマッチを観たいなぁと思うのは、きっと僕だけじゃないはず まぁないものねだりか

魔裟斗-Give It To Me- 2007-08-20

FEG:http://www.k-1.co.jp/ Ameba presents K-1 WORLD MAX 2007 ~世界一決定トーナメント決勝戦~ 2007年10月3日(水) 日本武道館 ブアカーオ・ポー・プラムック('04 '06優勝) 魔裟斗('03優勝)

ついに決定した魔裟斗VSブアカーオ戦 いきなりのトーナメント初戦 魔裟斗選手が希望していたこと、ファン投票もあり決定 ある意味集大成的な試合になることだろう 魔裟斗「ブアカーオとサワーに勝って優勝する」 佐藤嘉洋「クラウスにリベンジして上に行く」

魔裟斗【無念】2006-07-01

エステティックTBC K-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント決勝戦 "強すぎた"ブアカーオが王者返り咲き 佐藤選手とブアカーオ選手との力の差があれだけ開いている とは、正直驚いた ○ブアカーオ・ポー.プラムック 2R 0分18秒 KO ●佐藤 嘉洋 クラウス選手にとって初優勝以来モチベーションをどこに おいてきたのか、昇り調子のドラゴ選手の勢いが勝った ●アルバート・クラウス 判定0-3 ○ドラゴ 小比類巻選手も決して無駄な時間は過ごしていなかった ことを示した試合内容、ダウンまでの展開は五分 魔裟斗選手も決して前蹴りを正面で受けずに流していた のは、さすがだが、あの前蹴りは武器だな ○魔裟斗 判定3-0 ●小比類巻貴之 サワー選手の強さ、巧さが評価したい一戦 魔裟斗選手も小比類巻戦でのダメージが影響して しまったかという展開だけれど、トーナメント戦の 怖さだなぁ しかし、魔裟斗選手は無念だ ●魔娑斗 判定0-3 ○アンディ・サワー 今大会は安定した強さでブアカーオ選手が見事優勝 前年優勝のサワー選手も見事だった 全体的に判定の多い大会ではあったが実力拮抗の 好試合の連続だったと思います 決勝 ●アンディ・サワー 2R 2分13秒 KO ○ブアカーオ・ポー.プラムック 全試合結果はこちら

武田、いいところなく完敗 テレビ観戦だけに詳細はわからないが、どうでしょう 彼が言い続けているコメント 「倒すか倒されるか!ローと右」 超合筋よ!ここは真摯に結果を受け止める段階だろう ここまでくると自分だけではない部分も出てくるだろう 後援者、スポンサー、所属ジム、団体 それらを含めての問題だろうが、とにかく身体が心配だ Max Fightersフィギュア 武田幸三

魔裟斗【20%はいきたい】2006-06-30

魔裟斗が王座復活&視聴率20%超え宣言 彼のMAXに対する責任感、これは確固たるモノで彼の プロ意識と同一線上にMAXもあるのだろう PRIDEの問題、サップの話題、負の話題が続いた格闘技界 出場選手は申し分ない 魔裟斗のためのMAX、さぁ今夜 決戦のゴングはいよいよ明日!=K-1 MAX前日会見

エステティックTBC K-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント決勝戦 2006年6月30日(金) 横浜アリーナ トーナメント 魔裟斗(MAX '03 世界大会優勝) 小比類巻貴之(MAX '04 '05 日本大会優勝)

魔裟斗【彼はオレに勝てない】2006-06-27

魔裟斗 頂点へ小比類巻"無視"

エステティックTBC K-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント決勝戦 2006年6月30日(金) 横浜アリーナ トーナメント 魔裟斗(MAX '03 世界大会優勝) 小比類巻貴之(MAX '04 '05 日本大会優勝)

WOLF REVOLUTION~魔裟斗K-1世界王者記念 Respect to 魔裟斗~ WOLF REVOLUTION.jpg ノー・ワールド・オーダー B00005MMNPs.jpg

魔裟斗:K-1 WORLD MAX【余韻も与えず】2006-04-04

今回、開幕戦に出場する14名、7試合の勝者が、6月に行われる 決勝大会に進出 ワンデイトーナメントで優勝者を決する 今大会では7名が決定するが、残りの一枠は各地区で行われた 予選優勝者が入るのかどうか? しかし、武士道其の拾、五味選手の敗戦の余韻も与えず、 K-1 MAX と観る側の整理もつかない状態 とにかく魔裟斗選手の奪還にテーマを絞って観ることにする 魔裟斗選手は 2002年 準決勝でアルバート・クラウス選手に判定負け 2003年 昨年優勝者、アルバート・クラウス選手をKOで破り優勝 2004年 ブアカーオ・ポー.プラムックに決勝で判定負け 2005年 決勝大会、緒戦で無念の負傷欠場 2006年 再び優勝、世界一の称号の奪還に燃える ■魔裟斗が珍しく弱音吐いたギリギリ魔裟斗「つらい」 対するのがレミギウス・モリカビュチス選手 記憶に新しいのはジュンさんでお馴染みの我龍真吾選手との 対戦、1R0分08秒、KO 飛び膝でのインパクト 佐藤嘉洋選手も注目したいし、違う意味で小比類巻選手も注目 テレビ中継もあるし楽しみだなぁ

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このページは、管理者が2004年12月27日 00:00に書いたブログ記事です。

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