五味隆典 SCARY

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五味隆典【SCARY】2007-02-20
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20th Century Boy【T.Rex】2006-09-18

昨晩、サムライ(スカパー301ch)を観ていると 川尻選手が、修斗の10・14パシフィコ横浜大会に出場が 決まったとのことで、リング上で挨拶する彼の姿 彼も今ではPRIDE武士道の選手というイメージが定着してしまって いるからか、このリングでは少々垢抜けたイメージ そんなことで昨年の9月の五味VS川尻戦を見直す PRIDEは展開が速く、物凄いスピードで過去へと追いやる この緊張感に包まれた試合も、1年前の試合とは思えない そんな中、メイン級の煽りVTRを用意したこの試合 流れてくるのは、20th Century Boy

五味隆典【武士道復権】2006-08-25

明日に迫った武士道其の十二 来月早々には無差別級の決勝がある 10月にはラスベガス PRIDEもたたみかけてきている フジテレビ打ち切りの余波を感じさせない勢い PRIDEだけでなく、K-1、ボクシング界、テレビとの 関係は微妙であるし、デリケートな問題 放送はスカパーPPVのみ しかし高須基一朗氏のブログではテレビ朝日での放映も 業界では噂されているというし、水面下の動きはある様子 前回、地上波が中止になったことによるPPVの契約件数が どの程度伸びたのかは分からないけれど、地上波で見れる 見れないは大きい その中での武士道、五味選手のリスタート 彼のサイトを見ても前回と違いモティベーションも上がり 強い五味隆典が期待できそうだ

五味隆典【アウレリオインタビュー】2006-04-25

五味の寝技は下手、柔術ならまだ青帯 様々なパターンを考えていた。数え切れないくらいね。とにかくスタンドとグラウンドの総合的なプランを考えていたんだ 逆を言えば、五味選手がどの程度のプランを立てて、試合に 臨んだのかという部分にも興味がわきます 正直、こんなに楽にテイクダウンが出来るとは思っていなかったし 五味選手のパンチが大振りだったにせよ、タックルはきれいに カウンターで決まっていました 私が試合前に言っていたように五味がグラウンドでは全く何も出来ないということを証明したと思う ファンの立場からすれば、五味選手は寝技が弱いという印象を あまり持っていなかったのでは? 実際に弱いという訳ではないでしょうし、詳しくはPRIDE OFFICIAL ページへ 5.3 HERO'S で山本"KID"徳郁選手と対戦する 宮田和幸選手のブログ こんな記事が、 練習仲間でも同じ階級で自分より強い人はいなくたった 宮田和幸のブログ:http://kazuyuki.jugem.jp/ 確かに雑誌や報道って、こういうことあるよなぁ 最近は、テレビでも必ずと言って良いほどテロップが 出る。少々訛りのある方にも丁寧にテロップが出る そんな記事に彼の発言、今回の山本"KID"徳郁戦は 期待できそうだ

魔裟斗【K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!】2005-12-23

"K-1愛"魔裟斗緊急参戦当初年末は無理かなということで十月の初めごろオファーはあったんですが、その頃は練習も出来なかったんで、ちょっと無理ですということで断っていたんですが、急遽試合が三つ流れてしまったということで。とりあえずK-1には育ててもらったと言うこともあるし、困った時はお互い様ということで..."K-1愛"ってことですか(笑)ま、そういうことです

五味隆典【小細工なし】2005-12-06

五味隆典 OFFICIAL ■ラジオ:21:00~21:30(土)放送「五味隆典 天下無双」ニッポン放送 ■入場曲:SCARY - Delete streamin' freq. from fear side -

五味隆典【五味祭り】2005-09-27

五味 王座奪取→即返上だ (デイリースポーツ)
五味が川尻粉砕!決勝へ (デイリースポーツ)
五味が決勝進出、死闘乗り切った/PRIDE (日刊スポーツ)
五味 9連勝で「男祭り」へ PRIDE武士道・其の9(スポーツ報知)
五味ウエルター級転向へ (日刊スポーツ)


五味足跡
○ 2R 判定:3-0 鶴屋 浩 冶政館ジム 98.11.27
○ 2R 3:42 TKO 高田和道 WILD PHOENIX 99. 1.15
○ 3R 判定:3-0 桑原卓也 PUREBRED STG大宮 99. 3.28
○ 1R 3:06 スリーパーホールド ステファン・パーリング ジーザス・イズ・ロード 99. 6. 1
○ 3R 判定:3-0 ファンデウソン・パヴァオン トップファイトセンター 00. 4. 2
○ 3R 判定:3-0 ポール・ロドリゲス インターナルパワー 00. 7.16
○ 3R 判定:3-0 ライアン・ボウ 無所属 00.11.12
○ 3R 判定:3-0 佐藤ルミナ K'z FACTORY 01.12.16
○ 3R 判定:2-0 レオナルド・サントス ノヴァ・ウニオン 02. 6.29
○ 3R 判定:3-0 クリス・ブレナン ネクスト・ジェネレイション 02. 9.16
○ 2R 0:51 TKO 三島☆ド根性ノ助 総合格闘技道場コブラ会 02.12.14
○ 1R 4:59 腕ひしぎ十字固め ニック・アートル シーザー・グレイシー 03. 2.23
× 3R 判定:0-2 ヨアキム・ハンセン SBJJAオスロ 03. 8.10
○ 1R 4:55KO ジャドソン・コスタ 2004.02.15
○ 1R 0:06KO ハウフ・グレイシー 2004.05.23
○ 1R 8:07KO ファビオ・メロ 2004.07.19
○ 1R 5:52アームロック チャ-ルズ・"クレイジー・ホース"・ベネット 2004.10.14
○ 1R 6:21KO ジェンス・パルヴァー 2004.12.31
○ 1R 3分46秒KO ルイス・アゼレード 2005.05.22
○ 2R 判定 3-0 ジーン・シウバ 2005.07.17
○ 1R 7:42 川尻達也 裸絞め 2005.09.25
○ 2R 判定 3-0 ルイス・アゼレード 2005.09.25

五味隆典【鳥肌】2005-09-26

【五味川尻戦】 今日は、この試合に尽きるだろう。 素晴らしい試合でしたね。紙プロでFEGの谷川氏が●●●●と伏字には なっていましたが、HERO'Sには「いらない」と発言しているのが、きっと 五味隆典選手のことなのだろうとは思うのだけれど、選手のパーソナリティ キャラクター以前に、今回のような試合ができる選手は、必要だ。 五味のプレッシャーと、川尻のそれに負けない意地。 思い切り衝突し、思い切り昇華していった有明コロシアムだった。

五味隆典【Zippoライター Vol.2】2005-08-15

「ライト級で一番強いと思うのはマッハさん決勝でマッハさんと夢を与える試合をしたい」 五味がマッハ戦への思いを語る PRIDE OFFICIAL SITE

【五味隆典】PRIDE GPライト級Tに一番乗り2005-08-05

PRIDEを主催するドリームステージエンターテインメントは3日、都内の事務所で会見を行い、9月25日に有明コロシアムで開催する「PRIDE GP 2005 ライト級・ウェルター級トーナメント」に"武士道のエース"五味隆典の出場が決定したことを発表した。会見に出席した五味は「日本人のエースとして外国人を迎え撃ちたい。必ず優勝してファンの期待に応えたい」と抱負を語り、決勝で対戦したい相手として、修斗時代からの先輩である桜井"マッハ"速人の名前を挙げた。 記事全文

五味隆典【PRIDE武士道グランプリの開催決定】2005-07-18

武士道~其の八~にて9月25日有明コロシアムでのPRIDE武士道グランプリ開催が発表された。 PRIDE武士道グランプリはウェルター級とライト級の2階級、量階級共に8人トーナメントで行われる予定。 03.10.10 × 3R 2:38 KO負け B.J・ペン 04.2.15 ○ 1R 4:55 KO ジャドソン・コスタ シュートボクセ 04.5.23 ○ 1R 0:06 KO ハウフ・グレーシー ピットブル 04.7.19 ○ 1R 8:07 KO ファビオ・メロ リトル・マシンガン 04.10.14 ○ 1R 5:52 アームロック チャ-ルズ・クレイジー・ホース・ベネット 無所属 04.12.31 ○ 1R 6:21 KO ジェンス・パルバー チームエクストリーム 05.5.22 ○ 1R 3:46 KO ルイス・アゼレード シュート・ボクセ・アカデミー

五味隆典【ぐったり判定勝ち 】2005-07-18

PRIDE武士道~其の八~は17日、名古屋レインボーホールで行われ、6試合連続で1R勝利をマークしている五味隆典(26=木口道場レスリング教室)はジーン・シウバ(27=ブラジル)の粘りに苦しみ、かろうじて判定で勝利した。エースの重圧と調整の難しさを痛感した五味は勝利への執念が不足していたと反省、9月25日に開幕する武士道GP(有明コロシアム)へ向け、出直しを誓った。

五味隆典【PRIDE武士道 -其の八-】2005-07-12

ドリームステージエンターテインメント "PRIDE武士道 -其の八-" 2005年7月17日(日) 愛知・名古屋市総合体育館レインボーホール 開場・15:00 開始・16:00(スカイパーフェクTV! Ch.180 PPV完全独占生中継) 第10試合 1R10分・2R5分 五味隆典(日本/木口道場レスリング教室) ジーン・シウバ(ブラジル/シュート・ボクセ・アカデミー) 第9試合 1R10分・2R5分 長南 亮(日本/チームM・A・D) フィル・バローニ(アメリカ/ハンマーハウス) 第8試合 1R10分・2R5分 美濃輪育久(日本/フリー) キモ(アメリカ/フリー) 第7試合 1R10分・2R5分 川尻達也(日本/チームTOPS/修斗ウェルター級(70kg)世界王者) ルイス・ブスカペ(ブラジル/ブラジリアン・トップチーム)  ~休憩~ 第6試合 1R10分・2R5分 三崎和雄(日本/GRABAKA) ダニエル・アカーシオ(ブラジル/シュートボクセ・アカデミー) 第5試合 1R10分・2R5分 今成正和(日本/チームROKEN) ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/チーム・スカンジナビア) 第4試合 1R10分・2R5分 戦闘竜(日本/チーム・ファイティング・ドラゴン) ジェームス・トンプソン(イギリス/チームMMAユニバース) 第3試合 1R10分・2R5分 村田龍一(日本/吉田道場) 大久保一樹(日本/U-FILE CAMP) 第2試合 1R10分・2R5分 中尾受太郎(日本/フリー/DEEPウェルター級(76kg)王者) マーカス・アウレリロ(ブラジル/アメリカン・トップチーム) 第1試合 1R10分・2R5分 デニス・カーン(カナダ/スピリットMC) アンドレイ・シメノフ(ロシア/レッドデビル)

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このページは、管理者が2008年12月16日 14:44に書いたブログ記事です。

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