佐藤嘉洋 侍

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佐藤嘉洋 侍/ き乃はち

メイキング・ザ・ロード/5.dear my friend/Hi-STANDARD


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エステティックTBC K-1 WORLD MAX 2005
~世界一決定トーナメント開幕戦~
2005.5.4  有明コロシアム大会にて
佐藤嘉洋選手 公式サイト


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アーティスト名:Vangelis アルバム名:Mythodea - 2001 Mars Odyssey


僕の好きな選手に超合筋、武田幸三選手がいる。武田選手は1972年生まれ、ムエタイ王者になったのが、2001年満を持してK-1のリングに登場したのが2003年 今日のMAXに出場する佐藤嘉洋選手は、1981年生まれ この年齢差を考えると武田選手も、佐藤選手と同様のタイミングで世界に出れていたらと思う 2000年11月1日 後楽園ホール BoutReview 記事 K-1 J・MAX 2002年の段階でも K-1 J・MAX 2002と当初は銘打たれ、この写真を見ると今の MAXの世界観とは違い、泥臭い雰囲気を魔裟斗でさえも漂わせている 最後の大物とは佐藤選手を表現する時に適当かどうかはわからないしかしMAXスタートの段階で彼自身、既に世界で実績を残しはじめていた。上では武田選手との比較に年齢を例にしているが、積み上げたキャリアは遜色ないと言えるし、最後の大物とは適当だとも言える 全日本キックのリングを主戦場としていた2002年の段階でK-1MAX参戦の意思を表明していたし 2003年には全日本キックの清水貴彦選手が一足先にリザーブマッチに出場している。詳細はわからないが、この段階で佐藤選手が出場していれば、武田選手との対戦も実現していたのかも知れないし、タイミングと一言で片付けられない、これは運命というべきか 今年の日本代表戦では、決して派手ではないファイトスタイルではあるが確実に勝利を積み重ね、ついに世界の舞台に出てくる


□テレビ放送□ 全国TBS系列 2006年4月5日 水曜日21:00から


佐藤嘉洋PROFILE



ジェロム・レ・バンナ【Dans la Cage】今年はK-1かなぁ2007-10-01


2000年代歴代優勝者は、以下

2006 セーム・シュルト
2005 セーム・シュルト
2004 レミー・ボンヤスキー
2003 レミー・ボンヤスキー
2002 アーネスト・ホースト
2001 マーク・ハント
2000 アーネスト・ホースト


バンナも暮れで35歳、念願の優勝は可能かどうか?
ベスト8のメンバーを見れば、厳しいのも現実

2006年は準々決勝でシュルトに敗退
2005年は準々決勝でピーターに敗退
2004年はリザーブ
2003年は出場せず(左腕骨折の影響)
2002年は準決勝でハントに敗退(左腕骨折の無念)
2001年は準々決勝でハントに敗退
2000年は出場権はあったものの体調不良で欠場

バンナ選手に初戦の準々決勝でホンマンと激突
2006年のGP開幕戦では延長判定ながら勝利している
その試合後にホンマンに対し
「おそらく、あと2年くらい経験を積めば、誰も彼をKOできなくなるだろう。」
そう対戦相手を評している
そして1年後、再度激突


マイティ・モー【MOCKINGBIRD】2007-09-30


マイティ・モー
生年月日 1973年10月8日
185cm 127.0kg

モー選手の今年の試合数

● ステファン"ブリッツ"レコ 3R判定3-0 2007.8.11
● セーム・シュルト 3R判定3-0 2007.6.23
○ Warpath 1R1分33秒、TKO 2007.6.2
○ アレクサンダー・ピチュクノフ 3R0分46秒 KO 2007.4.28
○ ヤン"ザ・ジャイアント"ノルキヤ 1R1分50秒 KO 2007.4.28
○ キム・ギョンソック 1R1分37秒、KO 2007.4.28
○ キム・ミンス 1R2分37秒、TKO 2007.3.12
○ チェ・ホンマン 2R0分50秒、KO 2007.3.4

4月28日は、1day トーナメント

そこに今回の
FEG KOREA http://www.k-1.co.jp/
FieLDS K-1 WORLD GP 2007 IN SEOUL FINAL 16
2007年9月29日(土) 韓国 オリンピック第1体育館

第9試合 
○チェ・ホンマン(韓国)
×マイティ・モー(USA GP優勝)
判定2-0 (29-29/30-28/30-28)

今年早くも9戦目
体を見て、ちょっと疲れてるのかなぁと思ったり
そのうち2戦は総合の試合も含まれており、主催者側とすれば今年は使いやすい選手だったのかも知れない
2006年のレイ・セフォーやゲーリーのような感じで


対するホンマンも夏のDynamaite!USAのメディカルチェック問題はあったので、不運と言えば不運だが地元韓国での試合
この試合にかける調整はホンマンに分がある印象

試合内容は、前蹴りでモーの踏み込みを牽制する
前蹴りとミドル気味の蹴りがモーのボディを叩く
下からの軌道がファール気味に当たる

特に2Rのファールについては、地元贔屓かも知れない
モー選手には不運だったなぁ今回は、、、


魔裟斗【Don't Talk Just Kiss】2007-05-15


Don't Talk Just Kiss



バダ・ハリ【THE OPERA】2007-05-02


ある関係で直接面識はないのだが、藤本選手
前回に引き続き、学生時代の友人がセコンド
として帯同しているとのこと

とかく、そんな話があると贔屓にしてしまうのは
仕方がないこと

FieLDS K-1 WORLD GP 2007 IN HAWAII
K-1ヘビー級初代王者決定戦 3分3R(延長最大2R)
○バダ・ハリ
×藤本祐介
1R 0'56" KO  左ハイ

昨日、この試合の映像を観たのだが、試合時間が
示すとおり、バダ・ハリの圧勝
贔屓の藤本選手は持ち味を出す前に、KO

スター選手の入れ替わり、世代交代ができなかった
K-1のリングで、ひとり次代を担う選手が出てきた

しかし、100キロと言っても日本人には大きな壁か?
武蔵選手のための階級かと思っていたが、難しい


武蔵【零れ落ちていく】2006-10-01


武蔵の2006年、GPを期待していたファンも多いと思う
スカパーch739 でのフル観戦

煽りVTRについてもフジらしく力が入っていたところでの
開幕戦の VS ハリッド "ディ・ファウスト"

パンチもそうなのだが、武蔵選手の技術の中で蹴り、特にはミドル
これは注目すべき部分
しかし、タイキャンプの成果か、膝を狙っているのか、蹴りが出ない

煽りVTRの中でも、ひとりで戦ってきた

そんな台詞に佐竹雅昭を思い出してしまう

試合結果は判定により武蔵選手の開幕戦敗退
対戦したハリッド選手もパンチを中心にしっかりとした選手であるし
番狂わせではなく、昨日の試合においては順当に勝利した感がある

日本人のGP優勝という夢は早くも来年以降に持ち越された


曙【焼け石に水】2006-07-30


FEG:http://www.so-net.ne.jp/feg/
FieLDS K-1 REVENGE 2006
~アンディ・フグ七回忌追悼イベント~
K-1 WORLD GP 2006 in SAPPORO

2006年7月30日(日) 真駒内アイスアリーナ

崔洪万選手が繰り返し発言していたように
この試合、REVENGEがテーマであったとしても、本当に
マッチメイクする意味があったのか?

生活のためではない!
そう曙が叫べば叫ぶほど白々しく思える。

プロレスのリングに上がり、武藤選手の牽引もあり、それなりに
キャラクターを確立し、生きる道を見つけたのではないかと思って
いたところ新日本のリングに上がっていた
そして、K-1に舞い戻ってきた

冷たい見方をすれば、K-1も駄目、総合も駄目
武藤全日本が拾ってくれた それなりの注目も得て、ここで行こう
新日本が好条件を出してきた
上がってみた 巡業、連戦
しかし、FEGのイベントではワンマッチで得られたギャラを考えると
満足はいかない
温情かビジネスかFEGが再度声をかけてきた

テレビコンテンツとして番組として捉える考え方の中では曙選手は
必要か否か

しかし、彼は迷わずのった

そして今日

全く持って私の憶測だけれど、今日の試合を観れば何を言われても
仕方がないだろう

崔洪万選手とすれば美味しい仕事以前に納得もいかない相手との
対戦は消化試合以下に映っての発言だったのだろう

減量も全くの焼け石に水


ボブ・サップ【続】2006-05-16


サップドタキャン マット界追放へ
野獣に「K-1追放」という処分がなされた時点で、サップの姿はマット界から永久に消える

「複数年の契約が残っており、他団体のリングに上がったら契約違反になる」
「うちと和解しない限り、どこのリングにも上がれないだろう」

「無理難題を要求された」(BoutReview)


ボブ・サップ【?】 2006-05-14


どういうことかサップは何処へ?!

サプライズなのかトラブルか

さっきは、上まで書いて外出
休みが休みにならない状況は、困ったものだがお仕事につながるのならば、それも良しとしよう。打ち合わせ終了後、帰宅 at home

CSのチャンネルチェック、久しぶりのスカパーをと思ったが
K-1のオランダ大会、夜中に放送済みだったのか。

しかし、格闘技ニュース系のサイトではどこもK-1の話題なし
不思議とオフィシャルでは、結果まで出している

とにかくアクシデントが起きたのは確実だろう

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このページは、管理者が2008年12月15日 18:31に書いたブログ記事です。

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