コンビニや書店に入って驚くのは、
週刊、月刊、季刊含めて雑誌の豊富さだ。
ジャンル分けされた陳列棚には、同ジャンルに類似した雑誌が複数ある。それぞれの細かな嗜好の相違点があるのだとは思うが、興味のないジャンルに関して、僕はただただ傍観するだけだ。
それは、テレビも同様で観たいものを観るだけで、似たような番組全てをチャックしたいとは思わない。
ある意味、予定調和になっているのかも知れないけど。
インターネット上ではよくある、タイトルの本文の乖離。タイトルで煽り、アクセスを促進し本文読んで?マーク
基本的にお客さん、視聴者を意識するのは当然 でも、テレビ、ラジオ、メディアの魅力って、視聴者、読者を牽引していくことなんじゃないか?
その題材として、「俺たちのプロレスオールスター戦」が適当かは、それぞれだけれど、伝わるかどうかは、その後の話だと思うんだけれど。
まぁ僕にはど真ん中のテーマだから充分楽しめるんだけれど、現在進行形のプロレス界のことが、テーマだったら、、、、
やっぱり伝わらないのかな
それでもその時、瞬間だけでなく、その後の展開が、ブームを作っていくことに期待したいということだけ、記しておきたかったのです。
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