FINAL BREAK その2

| | コメント(0) | トラックバック(0)
    さてFINAL BREAKの話題
  • 通して疑問を感じ得ないのが、ケラーマンの存在。Season4で衝撃的な再登場を果たした彼
  • 最後に、マイケルをはじめ皆を自由にした、感動的な場面
    • C、スクレ、リンク、マホーン、マイケル、そしてサラ
  • 個々に自由を手に入れる静かな場面の中で、確かにサイン(署名)したのかどうかは、映像では確認できないが、、、、、、
  • マイケル、リンク、スクレ、マホーン(は、事情が違ったようだけど)
  • 逆に収監される、クランツ、T-bag、グレチェン
Sarah Wayne Callies.jpg

そして、問題のサラの処遇なのだが、なぜ彼女だけが罪に問われるのか?
せっかくの幸せの瞬間をぶち壊すサイレン
あまりに悲惨な刑務所生活 悲惨と開放のバランスが、大きく悲惨に傾きすぎて、僕としては、少々残念に思う。
なぜ女性の看守達は、あれほど酷い仕打ちを彼女にするのか?
開放、、、、、されたから=自由ではないのだから、代償があまりに大きい。FINALだから、、、
愛するサラを救う為の行動とは言え、あまりに大きすぎる

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: FINAL BREAK その2

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.nanokakai.com/mt-tb.cgi/2422

コメントする

SMILE Ads

SMILE LINK

GROUP NEWS

KEY WORD

このブログ記事について

このページは、管理者が2009年5月29日 16:32に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「FINAL BREAK」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。