銘酒と四季の料理 三四味屋 水の賦ウィング高輪店
取引先の方に昼食をご馳走になる
店内の雰囲気、いけてました
ごちそう様でした
夜は夜で別のお客様と有楽町へ
お客様と別れ、ひとりMODでバーボン ゆっくりできずに残念
帰りの長野新幹線東京発21:28分 車中爆眠
新潟県中越沖地震で、大きな揺れを直前に伝える気象庁の「緊急地震速報」を有線放送などで住民に知らせるシステムが、上田市丸子地域(約8000世帯)で稼働した。揺れる「17秒前」の警報に身の安全を確保した人がいる一方、慌てて何もできなかった人も。同庁が10月に始める本運用を前に、緊急時にどう行動したらいいかの周知など、課題も浮かんだ。
17秒前に揺れるよ!地震が来るよ!
有線から警告があったとして、
17秒前 警告
16秒前 えっ!
15秒前 なに!
10秒前 沈黙
5秒前 逃げようか?
地震が、、、本当だったんだ
というようなことになるのでは?しかし長野市の揺れも大きかったが直接的な被害に遇われた方のことを思うと心が痛みますね
安曇野市で殺人事件 2007-07-1817日午後5時20分ごろ、安曇野市豊科南穂高の県営見岳町団地内にある無職丸山かをるさん(87)方で、丸山さんが頭から血を流して倒れているのを訪ねてきた長女(60)が見つけ、自分の娘を通じて安曇野署に通報した。同署員が駆け付けたところ、丸山さんは死亡していた。外傷があることなどから、県警は殺人の疑いで安曇野署に捜査本部を設置した。
独自ドメインで伝える 2007-07-18こんな話がある
あるホテル関係者の話
ネットでの宿泊予約についてなんんだが、必ず日に一件、二件の予約が入る
数年前から、旅の予約サイト等に登録をしてきた結果なのだと
そう考えた彼は独自にサイトを構築、開設
中間のない直受を目指した
検索対策、キーワードのマッチングなどアドバイスを受けてきた
もちろん、自サイトからの予約もある
しかし、旅サイト経由の予約は到底上回れない
宿泊客の確保については、そのサイトを利用する意味を見出している
自サイトの努力を徒労にも感じる
更に最近ではアフィリエイト、個人ブログの台頭により、上の状況は顕著に
なっている現状
- BIGLOBE
- マイドメインブログサービス
- 独自ドメインにてブログ開設
- Aレコードを追加する
- お名前.comでDNSレコードを自由に設定できるサービスが開始
- GMOインターネット株式会社
- DNS設定
- 遺品整理
Aは「Address」の略。Aレコードは、FQDNに対応するIPv4アドレスを指定するDNSレコードです。
参考:DNSレコード
大前提として企業イメージ云々ではなく、商売に役立てたいのだ
顧客サービス、ブランドではなく、下品な表現だが「お金」に繋げたい
商売を前提としたものであること
小規模多機能施設 2007-07-17導入の背景
介護保険が開始以前、高齢者福祉は施設入居を基本
各地に大規模な特養老が建設
地域密着型支援は
施設から在宅
小規模多機能型施設は
- 通い
- 訪問
- 宿泊
在宅介護を補完する要素
課題
夜間訪問も在宅に必要な支援
新潟県中越沖地震 県内は26人重軽傷 2007-07-17新潟県中越沖地震で、長野県内では上水内郡飯綱町芋川で震度6強を観測。中野市、飯山市、上水内郡の信濃町と飯綱町牟礼で震度5強、長野市戸隠でも震度5弱など北信地方を中心に強い揺れとなった。長野地方気象台によると、県内で震度6弱以上を観測したのは、1941(昭和16)年7月の県北部を震源とする「長沼地震」で、長野市で震度6を記録して以来。
小布施見にマラソン 2007-07-17声援を受けてスタートした「小布施見にマラソン」。仮装した参加者も増えてきたという
上高井郡小布施町で15日、フルマラソンの半分の21・0975キロを走る第5回「小布施見にマラソン」があった。台風4号の影響が心配されたが、時折小雨がぱらつく程度。仮装した人も含め過去最高の3800人余が参加した。
医療過誤を自分ごとに考えること 2007-07-15怒りを爆発させても意味がないのだ、気持ちはわかる
感情的になる気持ちもわかる
やるせない
正にそんな思いで過ごされたであろう方々
公の場で謝罪を求める遺族と、謝罪はするが遺族に対してという町側の判断の差異
こんな時、当初求めていた賠償金に満たないことの不満
もっとお金がほしいのか?
そう思いがちだ。
これって自分の身に降りかからないと理解してもらえない部分なのだが。
担当した医師、それをサポートするスタッフ
責任の追及は医師に対して向けるべきか、病院全体に向けるべきか。
遺族とすれば病院全体というよりも、やっぱりその場で状況を把握している
だろう医師へと向かう
しかし、組織と考えれば病院全体なのだ。更に科をまたぐような事例であれば
組織内の組織同士のやりとりもある。
遺族、家族側とすれば怒りをストレートにぶつけにくい状況が生まれる
交渉に出てくるのは、事務方だ。
「あなたにそれを言っても仕方のない話なんだが、、、、」温度感は確実に違う
慰謝料や賠償については基準がある。自賠責基準、任意保険基準、弁護士基準
あってはならないけれど、人間のやることミスはある。
しかし、あってはならないのは大前提で、発生してしまった場合の処置、対応が、
遺族、家族の感情は大きく違う
不幸にも亡くなられてしまった場合に関してもあると思う
もしそのようなことが身近で起こった時、誰に相談すれば良いか?大いに迷い
悩むはずだ。そして多くの人が、難しいよねと諦めをちらつかせる。
きっと大きなストレスを感じるでしょう
軽井沢病院の医療事故訴訟 2007-07-15和解協議が決裂 遺族側、公の場での謝罪要求
先日の報道では和解が成立したニュアンスでの報道であったが、
軽井沢町の町立軽井沢病院で2003年10月、同町の鈴木良恵さん(当時32歳)が長男を出産後に死亡した
医療事故
遺族が町と元担当医に損害賠償などを求めた控訴審で13日、東京高裁で和解協議がもたれた。
遺族側は「謝罪したことを公の場で報告してほしい」と望んだが、
高裁は「前例のないこと」として、合意せず和解が決裂した。
和解条項
遅延損害金を含む8600万円の賠償金を支払い
遺族に謝罪
12日の町議会でも佐藤雅義町長が謝罪し、和解することを説明していた
協議で両者が謝罪内容で相違があり和解は不成立
「金額ではなく『すみません』という謝罪だけを望んで、1審から続けてきた。失った娘の命は、長びいた理由を含めて公の場で謝ってもらうだけの重みがある」
代理人の有吉真弁護士は最高裁に上告する方針
佐藤町長は「和解協議で亡くなられた方の冥福を祈り、ご遺族には誠意を尽くして謝罪する用意だった。公の場で謝罪、報告を求められ、和解に至らず残念です」

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